ファンくるのレシート撮影・写真の撮り方完全版|薄い・暗い・切れるをゼロにするコツ

ファンくる

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ファンくるで無効(却下)になりやすい原因は、だいたいこの2つです。
① レシートが読めない(薄い・切れる・影)
② 写真が条件どおりじゃない(対象ズレ・枚数不足・ブレ)

この記事では、初心者でも失敗しないように
「撮る前→撮影→撮った後」をテンプレ化します。


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✅ 結論:撮影の勝ち筋は「明るさ」「平行」「余白」「確認」

  • ✅ 明るい場所(窓際 or 白い照明の下)
  • ✅ 真上から平行に撮る(斜めは文字が潰れる)
  • ✅ 余白を取る(切れたらアウト)
  • ✅ 撮った直後に拡大チェック(読めないなら撮り直し)

✅ レシート撮影:この「4点」が読めれば勝ち

  • ✅ 店名(支店名含む)
  • ✅ 日付
  • ✅ 合計金額
  • ✅ 明細(案件で必要な場合)

この4つが「鮮明に」写っていれば強いです。


✅ レシート撮影テンプレ(失敗しない手順)

STEP1:場所を決める(暗い店内は避ける)

  • ✅ 店を出た直後、外の明るい場所 or 窓際へ
  • ✅ 机がなければ、壁・膝の上でもOK(とにかく明るさ優先)

STEP2:レシートを“まっすぐ”置く

  • ✅ レシートは広げる(折り目が影になる)
  • ✅ できれば白い紙や明るい床の上に置く(背景が暗いと文字が負ける)

STEP3:真上から撮る(斜め禁止)

  • ✅ スマホをレシートに対して“平行”に
  • ✅ 画面内に余白を入れる(端が切れないように)

STEP4:撮ったらすぐ拡大チェック(ここが命)

  • ✅ 店名・日付・合計金額を拡大して読めるか確認
  • ✅ 薄い/ブレた/影がある → その場で撮り直し

✅ よくある失敗と対策(ここを潰せば強い)

❌ 1)レシートが薄い(感熱紙)

  • ✅ 明るい場所に移動して撮り直す
  • ✅ 画面をタップしてピントを固定(文字部分)
  • ✅ “少しだけ”近づいて撮る(近すぎると逆にボケる)

❌ 2)影が入る

  • ✅ 影が出ない向きに体をずらす
  • ✅ 上からの照明の真下は避ける(手の影が出やすい)

❌ 3)切れてる(店名・日付が欠ける)

  • ✅ 余白を入れて撮る(ギリギリ禁止)
  • ✅ まず全体写真を1枚、必要なら明細アップを追加

❌ 4)反射する(ツヤ紙・テーブル)

  • ✅ 角度を少し変える(ただし“斜め撮り”ではなく、反射が消える範囲で)
  • ✅ 背景をマットな場所に変える(紙の上など)

✅ 写真撮影:条件ズレを防ぐ「3つのコツ」

  • ✅ 撮る対象を先にメモ(例:店頭・メニュー・商品など)
  • ✅ 必要枚数を先にメモ(例:2枚)
  • ✅ その場で枚数チェックしてから帰る

写真の地雷は「撮った気になって、対象がズレてる」です。


✅ 写真の“ブレ・暗い”をゼロにする簡単テク

  • ✅ 両手で持つ(片手はブレる)
  • ✅ 肘を体に固定する(手ブレ激減)
  • ✅ 明るい場所で撮る(暗いとシャッター速度が落ちてブレる)
  • ✅ 1対象につき2枚撮る(保険)

⚠️ 注意:提出用の画像は「加工しない」が基本

提出用の画像を加工(トリミング・フィルタ・文字入れ)すると、案件によってはNGになることがあります。
提出用は“そのまま”が安全です。

※ただし、ブログなどに掲載するスクショは個人情報(氏名/住所/カード番号等)を必ず伏せるのが鉄則。


✅ 提出前にこれだけ(最終3分チェック)

提出前の最終確認はこちらでテンプレ化してあります👇
👉 ファンくる提出前3分チェック(無効を防ぐ)

無効の原因をまとめたチェックリストもセットで👇
👉 無効(却下)になる原因TOP10


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